ー足つぼー  (足の反射区療法)


 足には全身の各器官や部分に対応した『反射区』があり、どこかに異常が発生すると、対応する反射区に痛み・腫れ・しこり・角質などといった反応表れます。

足をもみ、反射区を刺激することで、対応する器官の働きを正常化させたり、病気を未然に防ぐことが出来るのです。 足は自分の身体を映す鏡なのです。


 また、足を揉むことで全身の血液循環が良くなり体温も上がります。血液循環が良くなると共にリンパの流れも良くなるので抵抗力免疫力が上がり、病気に負けない

強い身体を作ることができます。


 最近増えている自律神経やホルモンバランスの乱れを整えてくれるのも足つぼの特徴の一つです。


 このように、足は私たちの心身の健康と大きな関わりがあるのです。根気強く足をもみ、本来の健康な身体を取戻し、維持しましょう!!



 ※足つぼは、台湾式の若石(じゃくせき)という手技を用いて、足裏からふくらはぎ・ヒザまわりまでを施術します。
  若石はWHO(世界保健機関)からも推奨され、現在約50の国と地域に普及している健康法なので、どなたでも安心して施術を受けていただくことが出来ます。